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【初心者】株はいくらから買えるか調査!いくら資金が必要?

株はいくらから買える?始めるのに必要な資金

✔ いくらあれば株を売買できるのか知りたい。
✔ 株取引に興味があるけど、必要な資金について知りたい。
✔ 少額しか持ってないけど、株が買えるのか知りたい。

株を始めようかな?という時、お金がいくらあれば良いのか気になりますよね。

結論から言うと、今はワンコイン。500円もあれば株取引が始められます

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Q:株はいくらから? A:500円もあればOK

今、株は500円もあれば始めることができます。

具体的な方法、証券会社は後半でまとめているものの、すこし昔話。

昔は最低でも30万円は必要だと言われていた。

昔は株を始めるのにいくら必要か?というと最低でも30万円と言われていました。

その理由は、資金が少ないと、規模の大きな有名会社が多い、大型株を売買できなかったからです。

株は大型株、中型株、小型株と3種類有り。大型株は日本のほどんどが知っている大企業ばかりです。対して小型株は無名の会社が多く、株初心者には少し敷居が高い株。※大型株の例、ソフトバンク、KDDI、NTT、トヨタ、任天堂、ブリジストンなど
実際、大型株、中型株、小型株別に、いくらの資金でどれだけの株が購入できるのか?まとめました。

株を買うのに必要な資金まとめ

大型株は10万円未満だと、11社しか買えません。30万円であれば41種類も買うことができるので、投資の選択肢がぐっと広がります。

なので、初心者であっても株を始めるなら30万円は必要だよね。と言われていました。

ただし、今は違います。

ミニ株制度のお陰で500円もあれば株が買える。

株は通常、100株単位で購入する必要があります。

株価300円の会社であっても、実際に買うには300円×100株で3万円の資金が必要。

100株単位でしか売買できないルールは見直しされ、
今は1株単位で株を購入できる仕組み「ミニ株」がスタートしています。

ミニ株は通常の100分の1の資金で株が買える。

通常、株は100株単位でしか購入できません。

対してミニ株は1株単位で株を購入できるので、
株を買うのに必要なお金は通常の100分の1です。

株価が1,000円の株を買うには1,000円×100株の最低10万円は必要。対してミニ株は、1株単位で購入できるので1,000円の株であれば1,000円でOK。
参考:500円以下で買える有名株の例
東レ、野村ホールディングス、ヤマダ電機、三菱UFJ フィナンシャルグループ、アコム、日産自動車、りそなホールディングス、三菱自動車工業、住友化学、双日、みずほフィナンシャルグループ、日本水産など
こういった有名企業の株価は500円未満。通常であれば最低数万円のお金が必要ですが、ミニ株なら500円もあれば買うことができます。

またミニ株には、通常の株式投資と比較し、他にも色々なメリットがあります。

ミニ株はリスクを選んで株を買うことができる。

株取引は基本的にハイリスクハイリターンです。

もし仮に100万円の株を購入すれば、毎日1万円以上儲けたり、損したりを繰り返します。経済関係で悪いニュースが起きた時は心臓がバクバクすることも度々あります。

最初からあまりに大きなお金で株取引をすると、昼ごはんの時に株価を確認したり、寝る前に株価を確認したり、とにかく株価が気になることで生活リズムが大きく崩れることだってあります。

例えばユニクロで有名なファーストリテイリング。

ファーストリテイリングの株を購入しようとすると、最低640万円近くのお金が必要です。最低640万円です。

いかにこの会社の業績がこれから上昇していきそうだとしても、ただの1社に640万円突っ込む勇気は中々持てないですよね。

通常の株取引は必然的に大きなお金で取引せざる負えない。株ごとに決められたリスクをそのまま受け入れる必要があり、リスクを自由に設定しにくい。

対してミニ株であれば、ファーストリテイリングの株を100分の1の価格である6万4千円程度で購入することができます。

これなら1日に増減するお金もさほど多くなく、心理的な負荷がとても少ないです。

加えて、余ったお金を使って色々な会社の株を購入する、分散投資も容易に行うことが可能です。

パソコンかスマホがあれば取引可能

ミニ株を取り扱っている【SBIネオモバイル証券】であれば株の取引を行うのにパソコンは不要です。

もちろん、パソコンでの取引でも可能ですが、手持ちのスマホでチャートを確認したり、注文を確認したり、損益がどうなっているのか?いつでもどこでもチェックすることができます。

携帯がスマホが進化したことで、パソコンで株取引をする人よりもスマホで取引する人の人口が急増中。既にスマホを使っての株取引が主流になりつつあります。

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株を始める資金はいくらでもOK

・ミニ株なら有名企業の株を数百円から購入可能
・取引資金が小さいからとても低リスク。
・スマホで簡単に株を購入可。
そんなミニ株を取り扱っているのは【SBIネオモバイル証券】です。

SBIネオモバイル証券のミニ株


ミニ株を取り扱っている【SBIネオモバイル証券】

【SBIネオモバイル証券】のミニ株が優れている点を挙げると次の4つです。

・取引手数料が安い。実質20円で株取引ができる。
・Tポイントを使って株を購入することができる。
・ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づく自動資産運用が可能
・運営母体は東証1部上場企業

取引手数料が安い。実質20円で株取引ができる。

ネオモバのミニ株取引手数料は月額220円(税込)で、約定代金50万円分まで何回でも株取引が行えます。

5,000円の株を100回取引しても月額220円(税込)です。
これほどお得な株取引はミニ株ならではです。

普通の株取引だと、安い所でも1回の注文につき最低50円必要です。もし100回取引すると5,000円の取引手数料です。ミニ株の20倍以上の取引手数料ですね。

ここまでで既に取引手数料がとても安くて驚きですが、さらになんと株取引にも使えるTポイント】が毎月200ポイント!もらえます。

毎月220円の取引手数料を支払うけど、Tポイントが200円分貰えるので、実質の取引コストは20円です。実質月額20円で株取引できる所は他にないでしょう。

さて、先ほど【株取引にも使えるTポイント】と解説いたしましたが、察しの良い方であれば気づかれているかもしれません。

実はネオモバイル証券はTポイントを使って、株を購入することができます。

Tポイントを使って株を購入することができる。

ネオモバイル証券では、Tポイントを使って株を購入することができます。

皆さん日常生活でTポイントを利用されていますか?

Tポイントとは、ファミリーマート、Yahooショッピング、各種スーパー、エディオン、バーミアン、吉野家、牛角、洋服の青山、眼鏡市場、ソフトバンク、オートバックスなどで貯められる有名なポイントサービス。

ポイントの使い道は迷う所ですが、Tポイントで株を買うのも良いですよね。

世界水準の自動資産運用サービス

ネオモバの利用者は世界水準の自動資産運用サービスを利用することができます

どんなサービスなのか?
口座開設後のお楽しみにとっておいて欲しいのですが、一部紹介すると、

1・自分で目標する運用リターン、リスク許容度を設定
2・最適なポートフォリオをシステムが自動構築
3・後は自動発注、自動積立
4・配当金等も全て自動で再投資。税金まで自動で最適化

自分の理想とする資産運用を、AIの力を使って実現することが可能です。

はっきり言ってめっちゃ便利です。

すぐにすぐ利用しなくても良いサービスだと思いますが、「自分で株取引しても稼げなかった、難しかった」という人には是非利用してみて欲しいサービスです。

株取引を極めると、米国株や中国株、欧州株など各種先進国の株にも手を出します。(私は出しています)ただこれって結構面倒なんです。米国株の取引には為替レートの影響も考えないとダメだし、日本株30%、米国株50%、中国株20%というように、どこにどれだけ投資するか?ポートフォリオを考える必要があります。
その辺、WealthNaviは全て自動でやってくれます。


【SBIネオモバイル証券】で口座開設すると利用可能

運営母体は東証1部上場企業

SBIネオモバイル証券の母体、SBIホールディングスは「東証1部上場企業」です。

時価総額は約5,800億円の大企業で、年間の売上高も数千億円を超える企業です。

・口座開設をしたからといってなんらかの勧誘・セール電話は来ません。
・お金もきちんと大事に預けることができます。
・もちろん個人情報保護法を遵守し、顧客情報を他社に横流ししません。
・まっとうな企業です。むしろ業界No1、No2ぐらいの位置にいます。

初めて株を買うのであれば、1株単位で株を購入でき、少額でOK、スマホ取引歓迎の【SBIネオモバイル証券】利用するのがオススメです。

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