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【最安】日経225・日経平均先物の手数料を比較

日経225、日経平均先物の取引手数料を比較

日経225・日経平均先物の取引手数料が安い業者を探している
手数料は最終損益にどの程度影響を及ぼすのか知りたい
手数料の相場、日経225ミニとラージの手数料の差を知りたい

そんなあなたの為に、日経225・日経平均先物の手数料比較表を作成しました。

結論から言うと日経225・日経平均先物の手数料が安い業者はライブスター証券です。

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日経225・日経平均先物の手数料比較表

日経225・日経平均先物の手数料比較表

このように日経225ミニの手数料、そしてラージの手数料が安いのがライブスター証券です。

たった数円の差なので、月に30回取引しても缶コーヒー1本分の差にもならないものの、とにかく手数料が安い証券会社で取引をしたいのであればライブスター証券一択。

特に注目したいのが、現在「新規口座開設の方に限り、2か月間取引手数料無料」というキャンペーンを行っていることです。キャンペーンを行っていなくとも安い手数料ですが、さらに2か月間無料という大盤振る舞いです。

まさに【無料に勝るものはなし】です。現在無双状態で新規口座開設者を獲得中です。

手数料の安いライブスター証券の口座開設はこちらからできます。

公式サイト:ライブスター証券

 

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日経225・日経平均先物の取引手数料が安いとどんなメリットがある?

日経225・日経平均先物の手数料は他の金商品と比べてもかなり安く設定されています。

少なくともFX為替取引、仮想通貨、商品先物取引よりと安いということは検証済みです。
※ボラティリティに対して手数料が占める割合での比較

そんな手数料の安い日経225を取引することのメリットとは何か?まとめたいと思います。

手数料が安いと短期売買が可能

日経225・日経平均先物は朝9時~15時15分、そして16時30分から翌5時30分までと、ほぼ1日中取引することが可能です。

となると、興味が湧くのはデイトレードや、スキャルピングといった短期売買ですよね。

私も日経225は短期売買メインで、調子の良いときは次のようにめっちゃ稼ぎます。

この取引成績は間近で一番良かった約1か月間のデータを抜き出したものになります。毎月こんな成績が出せている訳ではありません(悔)ちなみにこの時の手数料は約1,100円です。

デイトレードで50万以上の利益を稼いでも手数料は約1,100円。

日経225取引の手数料は実はこんなものです。デイトレードぐらいであれば、手数料の1円、2円の差はほとんど影響がありません。なので、デイトレードの場合は手数料を基準に証券会社を選ばなくともOK。ぶっちゃけ好みで決めてしまっても大きな影響はありません。

ただし、短期売買となると話は少し変わります。

日経225ミニの5円抜き売買

日経225ミニは5円刻みで価格が動きます。よってチャートは20,000円→20,005円→20,010円と5円ごとに動いていきます。

これを利用して、日経225ミニでは5円抜きと呼ばれる超短期売買が盛んに行うトレーダーがいます。

20,000円で1枚購入し、20,005円になれば売却し、差額5円の利益を積み重ねていくという取引スタイルです。実際にチャート画面を見てみると「5円抜き」のイメージができると思います。

とある日の15分間の値動きチャート

価格が一定のレンジ内にあることを確認し、23,745円になれば買い、23,750円になれば売りというように、5円の差額を狙って売買するのが日経225の5円抜きトレード。上手いトレーダーであれば数分間のトレードでコンスタントに数千円稼ぎつづけることができます。

この5円抜きトレードは主婦やサラリーマンでも隙間時間を利用して取り組めるというメリットがありますが、手数料が高くつくというデメリットがあります

多い日で1日に100回近く取引することもあると思います。

手数料が1円高いと、1日100円も費用が増えます。30日売買すれば3,000円もの費用増です。もし手数料が3円であれば単純に×3で30日間で9,000円近くも費用が増えることになります。

日経225ミニの5円抜きトレードを検討している場合、なるべく手数料が安い証券会社で口座開設をしたほうが良いでしょう。

手数料が安いと取引練習がやりたい放題

最初の内は取引の要領がつかめず、上手な売買ができないのが普通です。

「今から上がるかな」と思って購入したけど、下がり始めた!。さっきの判断は間違いだ。売りトレードに変更しよう。というようなイメージです。

取引に慣れない間はこんな感じで、購入するのが正しいと思ったけど、売却した方が正しそうだ。売却に切り替えよう。というような売買がどうしても多くなります。その結果、手数料がかさんでしまうことが度々あります。

恥ずかしながら、何年もトレードしている私でさえもこんな感じで買いから売りへ、売りから買いへ、取引を変更することがあります。

こんな時、手数料が少しでも安いと「やってしまったな~」という損した気持ちを減らすことができます

 

ライブスター証券現在「新規口座開設の方に限り、2か月間取引手数料無料」というキャンペーンを行っています。

つまり、

取引練習がし放題。最初に判断を間違っても後から売買の変更すればOK

これほど、初心者トレーダーにやさしいキャンペーンも中々ないですよね。

公式サイト:ライブスター証券

 

日経225ミニと日経225ラージの手数料比較

ミニよりもラージの方が手数料がお得?!

日経225・日経平均先物には「ミニ」と「ラージ」の2種類が存在しています。

先ほどの手数料比較表でもミニの手数料と、ラージの手数料を紹介していますよね。

ミニとラージの違いは取引単位の違いです。ラージはミニの10倍の取引単位で売買することになります。その分、得られる利益、損益も10倍多いです。

その代り、売買に必要な資金もラージの方が10倍多く、80万円近くのお金が必要です。

ミニは8万円ぐらいあれば取引できるので、一般的な個人トレーダーはミニで取引を行うことになります。

ここで注目したいのが、ミニの手数料とラージの手数料。

ぱっと見ではラージの手数料がとても大きなように見えますが、取引単位が10倍ということを考えると実は、ラージの方が手数料がお得なことが分かります。

例えばライブスター証券でミニを10枚購入したとします。手数料は10枚×33円の330円です。

ミニの10枚はラージ1枚と同じ数量です。ラージ1枚の手数料は191円なので、もしミニで10枚の売買を頻繁に行うのであれば、取引単位をラージに切り替え、ラージ1枚で売買した方が手数料を安く抑えることができます。

が、正直、ラージでの取引は結構心臓に響きます。

なので私はミニで取引を行っています。最初の方で紹介したデイトレードで50万円以上稼いだ時も、ミニで売買をしていましたし、取引数量も1枚~4枚での少額での取引でした。

本当に手数料のことを考えるのであれば、ラージで取引すべきですが、ミニでも十分に利益を得られます。最初の内はミニで経験を積み、慣れてきた頃にラージで取引するかどうか?を改めて検討すると良いでしょう。

 

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日経225・日経平均先物の手数料比較!まとめ

以上、日経225・日経平均先物の手数料比較でした。

日経225ミニの手数料、そしてラージの手数料が安いのライブスター証券

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