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【利益1%UP】なぜ?楽天証券のつみたてNISAを選んだ理由

楽天証券のつみたてNISAを選んだ理由

楽天証券のつみたてNISAが優秀すぎる件

 

楽天証券のつみたてNISAが優秀すぎました。

ところで、つみたてNISAという制度を前向きに検討されていますよね?

「いや、まだ・・。」「つみたてNISAって何?」という方はまず先に下記の記事を読んでもらえればと思います。

「俺は短期トレーダー一筋。投資信託?そんな生ぬるい世界に興味はないね」

というプロトレーダーの方にもこちらの記事は是非読んでみて欲しいです。

私は短期トレードとつみたてNISAを利用した投資。それぞれにメリットがあるので両方とも挑戦しています。

さて、つみたてNISAは証券会社だけでなく、郵便局や銀行でも取り扱いをしているのでどこで申し込むか?が実はとても重要です。

選べる投資信託の種類や手数料など条件が大きく異なってくるからです。

そんな中でも楽天証券のつみたてNISAが優秀すぎました。

私は楽天証券でつみたてNISAを申し込んでいます。

なぜ楽天証券のつみたてNISAが優秀すぎるのか?押さえておきたいポイントを紹介しようと思います。
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楽天のつみたてNISAなら年利1%の儲けがほぼ確定

楽天証券なら「つみたてNISA」で投資信託を購入する場合、クレジットカードでの決済が可能です。

そしてその決済額につき1%の楽天ポイントが付与されます。

つまり、NISA上限の40万円/年を設定していれば、40万円の1%である4,000ポイントを、毎年確実に貰えるということです。

20年間×4000ポイントなら8万円分相当です。

定期預金、外貨預金なんて目じゃありません。

この付与ポイントだけで既に楽天の勝ちです。

投資信託というと、損をしてしまう。というイメージに強く囚われている方もいらっしゃいます。

「そんなことはない、投資信託は購入すべきだ。特に株メインで!」

と私は推奨していますが。が、やむ負えない部分もあるかと思います。

そんな方は楽天証券のつみたてNISAで年1%のポイントを手に入れつつ、購入する投資信託は債券を中心としたローリスク、ローリターンを選択するというのも一つの手だと思います。

年1%のポイントがもらえるというのは投資の世界では異常なほどの好待遇です。

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楽天証券のつみたてNISAはポイントを使っての投資が可能

各種ポイントを使っての投資信託や株の購入が最近流行していますよね。

楽天証券はもちろん可能です。

つまり、前項で紹介した「NISA上限の40万円/年を設定していれば、40万円の1%である4,000ポイントを毎年貰える」。

この4,000ポイントを使って投資信託を購入することが可能です。

もちろん、楽天カードや楽天payなどを使う人は楽天ポイント結構貯まりますよね?そうして手に入れた楽天ポイントもつみたてNISAの投資信託購入に使用することができます。全く、ポイントに無駄が発生しないんです。

だから私は自身の消費生活を極力ALL楽天に統一しちゃいました。

ALL楽天のポイントカードの威力、貯まり具合

クレジットカードに詳しい人はどこの会社のカードを使用すればよりポイントが貯まるのか既にご存知だと思います。

が、ポイントの圧倒的コスパを誇るのが楽天カードです。

カードを持っているという社会的ステイタスはほぼ感じないに等しいですが、コスパ一択であれば楽天カードがズバ抜けています。

例えば次の画像は間近の私のポイント獲得数の推移です。※記事作成日時点2019/6/5

2019年4月は5,394ポイント、2019年5月は2,626ポイントです。これら獲得ポイントは楽天市場での通販にも使用したりしますが、余れば全力でつみたてNISAの投資信託の購入に使用しています。

電気料金や公共料金、各種保険料の支払いなどを全て楽天カードに統一すれば、毎月結構な金額の楽天ポイントを獲得できます。

会員ランクも最高のダイヤモンド会員になることは容易です。

ダイヤモンド会員になると特別優待セールの招待やお誕生日に700ポイントが貰えたり、さらにお得になります。

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楽天証券のつみたてNISAがお得な理由 まとめ

楽天証券のつみたてNISAは決済方法を楽天カードにすることで年1%の儲けはほぼ確定、コスパが優れた楽天カードで各種決済をすることでポイントがガンガン貯まり、それを投資信託の購入に充てることが可能でポイントに無駄が全くない。

だから私は楽天証券でつみたてNISAをしています。

で、終わりません!まだあるんです。楽天証券でつみたてNISAをする理由

あのバンガードの投資信託を購入可能

投資信託というとめちゃくちゃ種類が多いんですよね。

債券を中心としたもの、株式を中心としたもの、新興国、先進国、為替ヘッジあり、なりなどなど。選択にとても迷うものです。

楽天証券ではその中で絶対に外せない。世界的に超選ばれているバンガードの投資信託を購入することが可能です。

詳細は次の記事を参照して欲しいのですが、世界第2位の米国投資顧問会社であるバンガード・グループ(Vanguard Group)の投資信託を購入することが可能です。

この会社は500兆円以上の資産を運用しています。

※大規模な政府系ファンド(ソブリン・ウエルス・ファンド)であるアブダビ投資庁や中国国家外国為替管理局、シンガポール政府投資公社であっても運用金額は100兆円未満です。政府系ファンドを超える金額を取り扱っているのがバンガード・グループ(Vanguard Group)です。

また比較して申し訳ないのですが、例えば郵便局のつみたてNISAで購入可能な投資信託は8種類です。(2019/6/5現在)

これに対して楽天証券は100種類以上の投資信託を選択することが可能です。

郵便局のつみたてNISAの運用会社は三菱UFJ国際投信を中心としています。

もちろん三菱UFJグループですので私たち一般人と比べてもとても頭の良い金融のプロの方々が資金を運用されていることでしょう。

ただ、、バンガードと比較してしまうと・・。と、関係者の方より苦情を頂くかもしれませんので比較はここまでにしましょう!

要は楽天証券の証券で購入することができる投資信託はとても魅力的なのです。

私が楽天証券のつみたてNISAを選んでいる理由であり、楽天証券のつみたてNISAが優秀すぎる理由でした。

つみたてNISAを学んだ本

つみたてNISAをちゃんと学ぶならこの本。何をどのように買えばいいのか?資産運用について専門的に解説した1冊です。他にもある無料で読めるオススメ本はこちら

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最後までありがとうございました。

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