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【比較】GW2780,GW2780T,GL2780の3機種違いまとめ

【比較】GW2780,GW2780T,GL2780の3機種違いまとめ

BENQの GW2780,GW2780T,GL2780って何が違うの?どれを買うべき?

とれろく
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という疑問が解決できるよう、BENQの GW2780,GW2780T,GL2780の3機種を徹底比較しました。結論から言うと、GW2780Tがスタンドも優秀で一番オススメのモデルだぞ!

GW2780,GW2780T,GL2780の3機種比較表(簡易)

品番特徴
GW2780IPSパネルで画質は良。スタンドはシンプルタイプ。
→作業やビジネス用のシンプルタイプ。長時間作業しない人向け。
GW2780TIPSパネルで画質は良。スタンドは高さや角度の調整もでき便利。
→メインだけでなくサブモニターとしても優秀。長時間作業も疲れにくくて◎
GL2780TNパネルで画質は並。応答速度が速いためゲーム用途に◎
→作業用ではなく、ゲーミング用途に特化したモニター。FPSゲームも得意
GW2780,GW2780T,GL2780の3機種比較表(簡易)

では詳しく見ていきましょう。

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GW2780,GW2780T,GL2780の違い

どれも名前がそっくりの27インチモニター。

スペックの違いを赤太字でまとめました。

項目GW2780GW2780TGL2780
見た目
後ろ姿
目安価格22,000円26,191円22,000円
液晶パネル27インチ/IPSパネル27インチ/IPSパネル27インチ/TNパネル
解像度1920×1080
(フルHD)
1920×1080
(フルHD)
1920×1080
(フルHD)
リフレッシュレート60Hz60Hz75Hz
応答速度5 ms5 ms1ms
輝度250cd/㎡250cd/㎡300cd/㎡
コントラスト比1,000:11,000:11000:1
表示色1670 万色1670 万色1670 万色
入力端子HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
DVI-D
画面調整チルト前 : -5° / 後 : 20°
スイーベル(左右) 非対応
ピボット表示 非対応
高さ調整 非対応
チルト前 : -5° / 後 : 35°
スイーベル(左右)±175°
ピボット表示 対応
高さ調整 140mm対応
チルト前 : -5° / 後 : 20°
スイーベル(左右) 非対応
ピボット表示 非対応
高さ調整 非対応
スピーカー2Wx22Wx22Wx2
重量4.85kg4.5kg4.8kg
GW2780,GW2780T,GL2780の違い比較表

GW2780はライト層向けのシンプルモニター

  • 27インチの大画面+IPSパネル採用で映像が綺麗。画質は平均的なモニターと比較しても並水準。特別高画質ではないものの、作業やビジネス用途にはぴったり。
  • スタンドは上下の角度調整のみ可能。高さの調整ができないため、肩や腰の疲れの原因にも。長時間パソコン作業をする人には不向き。
とれろく
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GW2780は27インチのモニターとしては価格が非常に安い。ただし、スタンド機能がイマイチ。長時間パソコン作業をする人は次のGW2780Tがオススメ。

GW2780Tは長時間作業もOK、サブモニターとしても活躍

  • 27インチの大画面+IPSパネル採用で映像が綺麗。画質は平均的なモニターと比較しても並水準。特別高画質ではないものの、作業やビジネス用途にはぴったり。
  • スタンドは上下の角度調整だけでなく、高さが140mmの間で調整できます。身長に合わせた位置にモニターをセットできるので、姿勢もよくなり、肩こりや腰痛も軽減できます。
  • モニターは右左に角度を変えたり、90°回転させ縦表示も可能。サブモニターとしても設置しやすく超便利。
とれろく
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個人的には「GW2780T」を一番オススメしたい。意外とモニターの高さって重要で、低いと猫背になるし、高いと肩こりや首回りが疲れちゃう。高さ調整できるモニターは長時間作業でも疲れないし、動画鑑賞も◎。GW2780Tは購入者も多い人気モデルです↓

GL2780は完全にゲーミング用途のモニター

  • 画質はいまいちだけど、応答速度がめっちゃ早いTNパネルを採用。画面の色が素早く切り替わるため、残像感が非常に少ない。FPSといった動きの多いゲームでも、はっきりと相手が視認でき有利
  • 作業用、ビジネス用途にはイマイチ。
とれろく
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ゲームプレイ用のモニターを探しているならGL2780が候補。任天堂switchやPSと接続して使ってる人も多いモニター。

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GW2780,GW2780T,GL2780の3機種違いまとめ

GW2780,GW2780T,GL2780の3機種比較表(簡易)

品番特徴
GW2780IPSパネルで画質は良。スタンドはシンプルタイプ。
→作業やビジネス用のシンプルタイプ。長時間作業しない人向け。
GW2780TIPSパネルで画質は良。スタンドは高さや角度の調整もでき便利。
→メインだけでなくサブモニターとしても優秀。長時間作業も疲れにくくて◎
GL2780TNパネルで画質は並。応答速度が速いためゲーム用途に◎
→作業用ではなく、ゲーミング用途に特化したモニター。FPSゲームも得意
GW2780,GW2780T,GL2780の3機種比較表(簡易)
項目GW2780GW2780TGL2780
見た目
後ろ姿
目安価格22,000円26,191円22,000円
液晶パネル27インチ/IPSパネル27インチ/IPSパネル27インチ/TNパネル
解像度1920×1080
(フルHD)
1920×1080
(フルHD)
1920×1080
(フルHD)
リフレッシュレート60Hz60Hz75Hz
応答速度5 ms5 ms1ms
輝度250cd/㎡250cd/㎡300cd/㎡
コントラスト比1,000:11,000:11000:1
表示色1670 万色1670 万色1670 万色
入力端子HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
HDMI×1
DisplayPort×1
VGA×1
DVI-D
画面調整チルト前 : -5° / 後 : 20°
スイーベル(左右) 非対応
ピボット表示 非対応
高さ調整 非対応
チルト前 : -5° / 後 : 35°
スイーベル(左右)±175°
ピボット表示 対応
高さ調整 140mm対応
チルト前 : -5° / 後 : 20°
スイーベル(左右) 非対応
ピボット表示 非対応
高さ調整 非対応
スピーカー2Wx22Wx22Wx2
重量4.85kg4.5kg4.8kg
GW2780,GW2780T,GL2780の違い比較表

GW2780はライト層向けのシンプルモニター

  • 27インチの大画面+IPSパネル採用で映像が綺麗。画質は平均的なモニターと比較しても並水準。特別高画質ではないものの、作業やビジネス用途にはぴったり。
  • スタンドは上下の角度調整のみ可能。高さの調整ができないため、肩や腰の疲れの原因にも。長時間パソコン作業をする人には不向き。
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GW2780は27インチのモニターとしては価格が非常に安い。ただし、スタンド機能がイマイチ。長時間パソコン作業をする人は次のGW2780Tがオススメ。

GW2780Tは長時間作業もOK、サブモニターとしても活躍

  • 27インチの大画面+IPSパネル採用で映像が綺麗。画質は平均的なモニターと比較しても並水準。特別高画質ではないものの、作業やビジネス用途にはぴったり。
  • スタンドは上下の角度調整だけでなく、高さが140mmの間で調整できます。身長に合わせた位置にモニターをセットできるので、姿勢もよくなり、肩こりや腰痛も軽減できます。
  • モニターは右左に角度を変えたり、90°回転させ縦表示も可能。サブモニターとしても設置しやすく超便利。
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個人的には「GW2780T」を一番オススメしたい。意外とモニターの高さって重要で、低いと猫背になるし、高いと肩こりや首回りが疲れちゃう。高さ調整できるモニターは長時間作業でも疲れないし、動画鑑賞も◎。GW2780Tは購入者も多い人気モデルです↓

GL2780は完全にゲーミング用途のモニター

  • 画質はいまいちだけど、応答速度がめっちゃ早いTNパネルを採用。画面の色が素早く切り替わるため、残像感が非常に少ない。FPSといった動きの多いゲームでも、はっきりと相手が視認でき有利
  • 作業用、ビジネス用途にはイマイチ。
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ゲームプレイ用のモニターを探しているならGL2780が候補。任天堂switchやPSと接続して使ってる人も多いモニター。

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