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【合格ライン】ASUS VG279Q1Rを徹底レビュー!リアルな口コミもチェック!

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【合格ライン】ASUS VG279Q1Rを徹底レビュー!リアルな口コミもチェック!

ASUS VG279Q1Rってどんなモニター?レビューや口コミを探してる?買って大丈夫なモニター?

とれろく
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そんな疑問が解決できるよう、ASUS VG279Q1Rを徹底レビュー!単純にゲーミング性能だけで言えば同等クラスは多くあるものの、27インチの大画面×高いゲーミング性能×低価格はVG279Q1RがNo1では?っていうレベル。実際の購入者や愛用者の評価・口コミも紹介しているので参考にして貰えると嬉しいですね。では早速!

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ASUS VG279Q1Rってどんなモニター?

大画面×しっかり戦えるスペックでゲームを楽しみたい人が選ぶVG279Q1R

ゲーミングモニターというと、21インチ~24.5インチが主流サイズ。これ以上、大きくなると極端にゲーミング性能が落ちたり、価格があがったりと、なかなか「コレが欲しい!」と思えるモニターが無い。

そんな人にオススメしたいのがVG279Q1R。表示領域は横59.7cm、縦33.6cmの大画面27インチ液晶を採用しつつ、高いゲーミング性能を維持、価格も3万円前後と他機種と比較しても購入しやすい。

応答速度は1msとIPSパネル最速水準。残像感無く映像を表現できるため、FPSといった動きの速いゲームでも、快適にプレイ可能。リフレッシュレートも合格ラインの144Hz。PS5でも十分活躍できるスペック。

相手より早く、相手を視認し、相手より先にトリガーが引ける。もはやそういうレベルのゲーミングモニター。ゲーミング性能はガチ勢が導入する水準に十分達しています。

とれろく
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しかも!画面の見にくいTNパネル(ただし安い)ではなく、めっちゃ見やすいIPSパネルを採用してる。マルチモニター環境でも活躍するし、椅子にもたれかかって動画視聴しても綺麗。ゲームだけでなく、マルチに活躍する出来る子。詳しく見ていきましょう。

IPSパネルはやっぱり魅力的。TNパネルで妥協しては駄目。

ASUS VG279Q1Rの画質に影響を及ぼすスペックをまとめると次の通り。

項目性能
モニタサイズ27インチ
表示色約1670万色
パネルIPSパネル/非光沢
最大解像度フルHD(1920×1080)
視野角水平178° / 垂直178°
輝度250cd/㎡
コントラスト比最大:100,000,000:1(ASCR)、通常:1,000:1
ASUS VG279Q1Rの画質スペック

ASUS VG279Q1RはIPSパネルを採用しています。

  • 優れた視野角を持つため、斜めから見ても映像が綺麗。サイドモニターとしても活躍する
  • ゲーミング性能はピン切り。ただし、良い性能ほど値段がめっちゃ高くなる傾向にあり
  • 色の再現度が高いため、画質調整など不要。そもそもが見やすく綺麗

という特徴を持ちます。

IPSパネルの良さは、Twitterでも良く口コミを見かけます。

とれろく
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ゲームに集中したいなら画質は捨てては駄目!綺麗な映像を見てると気持ちも高ぶり、自然と成績も良くなるはず(確信)

ゲーミングモニターというと、価格を押さえるためにTNパネルを採用したモデルがあります。

確かに、同じゲーミング性能であっても、TNパネルを使ったモニターは5,000円~10,000円程度安い傾向にあります。でもね。視野角が狭く、画面の隅っこの色ムラ、斜めから見ると色がおかしくなりやすいというデメリットがめっちゃ大きい。

ひとによってはTNパネルは嫌い。と評価する人も多い。

そんなこんなで、TNパネルは避けられがち。

無難にIPSパネルを採用したVG279Q1Rを選ぶのが正解。

ゲーミング性能は十分合格レベル

項目性能
リフレッシュレート144Hz
応答速度1ms MPRT
グラボ連携(VRR)AMD FreeSync™ Premium
ゲーミング機能Trace Free テクノロジー :対応
SPLENDID テクノロジー :対応
Game Visual機能 :対応
GamePlus機能 :対応
HDCP :対応
ASUS VG279Q1Rのゲーミング性能

VG279Q1Rは応答速度1ms、リフレッシュレート144Hzと高いゲーミング性能

応答速度が速いから残像やブレが少なく、映像がスムーズ。目や頭も疲れにくし、長時間のゲームプレイも快適。

リフレッシュレートの高さはゲーミング成績に直結する。リフレッシュレートの重要性について、あまり知らない人は次の動画を見てみよう。特に重要なシーンは1:12秒~ぐらい。

NVIDIA GeForce による 高フレームレート 検証 – 『CS:GO』をスローモーションで比較

リフレッシュレートが高いと、敵が見える瞬間が相手より早くなります。

リフレッシュレートの低いモニターでFPSすると、出会った瞬間にヘッドショットされていることがあります。「なんでやねん。チートやろ」と怒ったこともあります。

でもね、これは敵とこっちのモニターのリフレッシュレートの差が原因。

リフレッシュレートが高いと、相手より先に敵を視認できちゃいます。お金に言わせて成績を上げるとかまじで卑怯。そう思ってた時期がありましたが、逆の立場になった今。「本気で遊ぶなら環境を準備する所からスタート地点なのだよ」と開き直ってます。

とれろく
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ASUS VG279Q1RはIPSパネルを採用し、映像が綺麗。マルチモニターでも活躍。ゲーミング性能の高さは間違いなし。まじで卑怯なレベル。だがそれが良い。

接続端子やスピーカー周りも合格

ASUS VG279Q1Rに搭載している接続端子は次の通り。

項目性能
入力信号デジタルのみ対応
入力端子HDMI 1.4×2
DisplayPort v1.2×1
ヘッドホン端子:搭載
スピーカー2W + 2W ステレオスピーカー
ASUS VG279Q1Rの接続端子類

ASUS VG279Q1RはHDMIやDPで接続するデジタル専用機。さすがゲーミング用モニター。高いリフレッシュレートが出せないD-Subといったアナログ端子はお呼びでない。

HDMI端子が2つ付いているため、パソコンとPS5といったゲーム機と併用して使えるのは◎。ちゃんとステレオスピーカーも付いており、ヘッドホン端子が搭載しているのも、ゲーミングモニターらしくて◎

画面の角度調整は×

ASUS VG279Q1Rのスタンド機能はめっちゃシンプル。

上下の角度調整しかできません。

項目性能
角度・高さ調整チルト角:上22° / 下5°
スイベル機能:なし
高さ調整機能:なし
ピボット機能:なし
VESAマウント75mm×75mm
ASUS VG279Q1Rの画面調整機能、モニターアーム

付属のスタンドでは左右の角度調整は台座ごと動かす必要があります。縦表示、高さの調整もできないため、どうしてもという場合はモニターアームやモニター台を導入する必要があります。

VESA規格は75mm×75mmなので様々なモニターアームと互換性がある点は◎

ASUS VG279Q1Rを買っても大丈夫な人

  • 高いゲーミング性能(応答速度、リフレッシュレート)を備えた、ガチ勢とも戦えるモニターが欲しい人。
  • 見えにくいTNパネルではなく、見やすく安定感のあるIPSパネルが良い人
  • パソコンとゲーム機を併用して繋ぎ、切り替えて遊びたい人
  • PS5で120Hzのリフレッシュレートが出るモニターが欲しい人

ASUS VG279Q1Rを買わない方が良い人

  • とにかく安さ重視、多少画質が悪くても価格の安さこそ正義という人
  • モニターの高さや角度、位置を自由に調整できるモニターを探している人

ASUS VG279Q1Rの口コミ、レビュー

ASUS VG279Q1Rはガチで楽しめる優良モニター。

Twitterでも当然人気。多くの購入報告&愛用者を見つけることができます。

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ASUS VG279Q1Rのレビューまとめ

大画面×しっかり戦えるスペックでゲームを楽しみたい人が選ぶVG279Q1R

ゲーミングモニターというと、21インチ~24.5インチが主流サイズ。これ以上、大きくなると極端にゲーミング性能が落ちたり、価格があがったりと、なかなか「コレが欲しい!」と思えるモニターが無い。

そんな人にオススメしたいのがVG279Q1R。表示領域は横59.7cm、縦33.6cmの大画面27インチ液晶を採用しつつ、高いゲーミング性能を維持、価格も3万円前後と他機種と比較しても購入しやすい。

応答速度は1msとIPSパネル最速水準。残像感無く映像を表現できるため、FPSといった動きの速いゲームでも、快適にプレイ可能。リフレッシュレートも合格ラインの144Hz。PS5でも十分活躍できるスペック。

相手より早く、相手を視認し、相手より先にトリガーが引ける。もはやそういうレベルのゲーミングモニター。ゲーミング性能はガチ勢が導入する水準に十分達しています。

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しかも!画面の見にくいTNパネル(ただし安い)ではなく、めっちゃ見やすいIPSパネルを採用してる。マルチモニター環境でも活躍するし、椅子にもたれかかって動画視聴しても綺麗。ゲームだけでなく、マルチに活躍する出来る子。

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