とれろくが推奨。2万人が読んだFXの勉強本!無料配布中。中身はこちら

【更新!】トリプル対応のおすすめモニターアームを徹底比較

【更新!】トリプル対応のおすすめモニターアームを徹底比較

モニター3枚をモニターアームに取り付けたいんだけど、おすすめのトリプルモニターアームってある?何が人気なの?

とれろく
とれろく

そんな疑問に応えられるよう、Amazonモニターアーム売れ筋ランキングにランクインしているトリプル対応モニターアームを徹底比較!トリプル対応モニターアームを使え机の横幅が足りなくても、モニターを3枚置けるなどメリット多数。机上もスッキリするので検討する価値はあるぞ。トリプル対応モニターアーム選びの参考にして貰えると嬉しいですね。では早速!

スポンサーリンク

モニターが3枚あるとレイアウトに悩む

モニターを3枚も使っていると、どう机に配置しようか迷いますよね。

ツイッターで3画面モニターを使っているユーザーを見ても、皆さん自由なアイデアで配置しています。

みんなそれぞれ違うのはモニターアームの使い方。

  1. シングルモニターアームを3つ購入し、3画面設置
  2. シングルモニターアーム1つ。デュアル1つを購入し、3画面設置
  3. トリプル対応モニターアーム1つ購入し、3画面設置

シングルモニターアームを3つ購入するのが、レイアウトの面では一番自由度が高い。

ただし、出費は増えるし、机の設置もかなり大変。ジャストな位置に3枚をセットしようとすると、3つのクランプの位置を細かく調整しなければモニター同士の間に変な隙間ができたり、奥行きと高さが微妙に違うなんてことも起こります。

そこで提案したいのが、トリプル対応モニターアームの購入。シングルモニターアームを購入するよりトータルの出費は少なくなり、設置も非常に簡単。モニターを3枚使う環境ならめちゃくちゃ活躍します。

とれろく
とれろく

そこでどんなトリプル対応モニターアームがあるのか?、Amazonモニターアーム売れ筋ランキングから売れている人気のトリプルモニターアームのみ、ピックアップし価格や機能を徹底比較しました。

スポンサードサーチ

モニター3画面、トリプルモニターアーム比較表

各社販売中のトリプル対応モニターアームの比較表はこちら。

見た目メーカー型番・特徴目安価格売れ筋順位
グリーンハウスGH-AMCJ01
~27インチ対応
耐荷重8kg×3枚
価格の安さ最強
微調整は苦手
5,131円372位
‎AVLT
人気ブランド
‎AVLT-DM05-1-JP
~32インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
15,950円206位
AVLT
人気ブランド
‎AVLT-DM26-1-JP
~27インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
13,750円183位
PholitenMD8003
~27インチ対応
耐荷重6kg×3枚
ガス式で自由自在
10,980円299位
ACCURTEKZJ26-03
~27インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
トリプル対応で一番人気
11,980円176位
‎BauhutteBMA-3GS-BK
~27インチ対応
耐荷重9kg×3枚
ロングアーム(78cm)
27,943円842位
サンワダイレクト100-LA057
~24インチ対応
耐荷重8kg×3枚
24,800円443位
トリプル対応モニターアームの比較表。人気順位は記事執筆時点
とれろく
とれろく

比較してみると、安いのは5,000円ちょっとですが、高いものだと2万円以上と高価

結論から言えば、必要最低限の機能で安く・手軽に済ませたいならグリーンハウスのGH-AMCJ01(5,131円前後)。使いやすさやモニタ設置位置の自由度を重視するならACCURTEKのZJ26-03が候補になります。

それぞれ口コミや評判含め詳しく見ていきましょう。

おすすめのトリプル対応モニターアーム

おすすめするトリプル対応モニターアームは2種類。

シンプルイズベスト。価格優先ならグリーンハウス GH-AMCJ01

必要最低限の機能で安く・手軽に済ませたい人にオススメのトリプル対応モニターアーム。

メリットは4つ。

  • 資本金21億以上。東京に本社を構える日本メーカー「グリーンハウス」製なので安心。
  • モニターサイズは最大27インチ。耐荷重は8kg×3枚の合計24kgまで。
  • 左右のアーム長さは中心から66.5cmとロング&5軸採用でぐにゃぐにゃ動くため、モニターを隙間なくぴったり横に3枚並べられる。
  • 価格は非常に安い。最安値水準。

デメリットは2つ。

  • 左右のアームは連結しているため、左のモニターは少し高めに、右のモニターは少し低めに設置。というレイアウトは不可。左右同じ高さにしかモニターが設置できないのがデメリット。
  • ガススプリング式ではないため、モニターをアームにセットした状態で高さを変更するのは不可能。高さを変更するには一度モニターを外し、高さを変更し、再度モニターを取り付ける必要があるのがデメリット
とれろく
とれろく

モニターを3枚横並びにセットできるシンプルなモニターアーム。一度場所を決めてしまえば動かすことは無い。という人にはぴったり。

グリーンハウスは日本メーカーですし、Twitterの評判も良し。買ってOKなブランド。リアルな購入者の口コミや評価はこちら。

モニターが自由自在に動く ACCURTEKのZJ26-03

予算に余裕があるならガススプリング式を採用したACCURTEKのZJ26-03がオススメ。

左右のアームはガス式なので自由自在に高さや奥行の調整が可能。最大75.2cmも前に伸びるため、ゲーミングチェアーに寝っ転がってゲームする時も便利。

メリットは5つ。

  • モニターサイズは最大27インチ。耐荷重は7kg×3枚の合計21kgまで。
  • 左右のアーム長さは中心から75.2cmとロング。大きく前に突き出して設置したり、大きく下に設置もOK。モニターのレイアウトは自由自在。
  • 横3枚に並べるだけでなく、上1枚、下2枚という設置も可能。机が狭くても高さを生かしてモニターを3枚配置できる。
  • 上下チルト幅45度。左右90度、回転縦表示対応と最強マウント
  • 記事執筆時点、トリプルモニターアームの中で一番人気の売れ筋アイテム

デメリットは1つ。

  • 値段が1万円を超え。やや高い。
とれろく
とれろく

グリーンハウスのトリプルアームと比較し、値段は高くなるものの、その分自由自在に動く。Theモニターアーム!というガス式採用ですし、「予算がどうしても足りない」という人以外には是非こちらをオススメしたい。

ちなみにACCURTEKというブランド。知らない人も多いと思いますが、少なくとも2019年頃から人気のモニターアームブランド。

こちらもグリーンハウスと同じく人気のブランド。Twitterでも良い評判を良く聞きます。購入者・愛用者も非常に多い。

スポンサードサーチ

トリプル対応のおすすめモニターアームを徹底比較!まとめ

以上、トリプル対応のオススメモニターアーム徹底比較でした。こちらの記事を参考にモニターアームを選んで貰えると嬉しいですね。最後までありがとうございました。

各社販売中のトリプルディスプレイ対応のモニターアーム一覧

見た目メーカー型番・特徴目安価格売れ筋順位
グリーンハウスGH-AMCJ01
~27インチ対応
耐荷重8kg×3枚
価格の安さ最強
微調整は苦手
5,131円372位
‎AVLT
人気ブランド
‎AVLT-DM05-1-JP
~32インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
15,950円206位
AVLT
人気ブランド
‎AVLT-DM26-1-JP
~27インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
13,750円183位
PholitenMD8003
~27インチ対応
耐荷重6kg×3枚
ガス式で自由自在
10,980円299位
ACCURTEKZJ26-03
~27インチ対応
耐荷重7kg×3枚
ガス式で自由自在
トリプル対応で一番人気
11,980円176位
‎BauhutteBMA-3GS-BK
~27インチ対応
耐荷重9kg×3枚
ロングアーム(78cm)
27,943円842位
サンワダイレクト100-LA057
~24インチ対応
耐荷重8kg×3枚
24,800円443位
トリプル対応モニターアームの比較表。人気順位は記事執筆時点

その中でもピックアップしてオススメしたいモニターアームは2つ。

シンプルイズベスト。価格優先ならグリーンハウス GH-AMCJ01

必要最低限の機能で安く・手軽に済ませたい人にオススメのトリプル対応モニターアーム。

メリットは4つ。

  • 資本金21億以上。東京に本社を構える日本メーカー「グリーンハウス」製なので安心。
  • モニターサイズは最大27インチ。耐荷重は8kg×3枚の合計24kgまで。
  • 左右のアーム長さは中心から66.5cmとロング&5軸採用でぐにゃぐにゃ動くため、モニターを隙間なくぴったり横に3枚並べられる。
  • 価格は非常に安い。最安値水準。

デメリットは2つ。

  • 左右のアームは連結しているため、左のモニターは少し高めに、右のモニターは少し低めに設置。というレイアウトは不可。左右同じ高さにしかモニターが設置できないのがデメリット。
  • ガススプリング式ではないため、モニターをアームにセットした状態で高さを変更するのは不可能。高さを変更するには一度モニターを外し、高さを変更し、再度モニターを取り付ける必要があるのがデメリット
とれろく
とれろく

モニターを3枚横並びにセットできるシンプルなモニターアーム。一度場所を決めてしまえば動かすことは無い。という人にはぴったり。

モニターが自由自在に動く ACCURTEKのZJ26-03

予算に余裕があるならガススプリング式を採用したACCURTEKのZJ26-03がオススメ。

左右のアームはガス式なので自由自在に高さや奥行の調整が可能。最大75.2cmも前に伸びるため、ゲーミングチェアーに寝っ転がってゲームする時も便利。

メリットは5つ。

  • モニターサイズは最大27インチ。耐荷重は7kg×3枚の合計21kgまで。
  • 左右のアーム長さは中心から75.2cmとロング。大きく前に突き出して設置したり、大きく下に設置もOK。モニターのレイアウトは自由自在。
  • 横3枚に並べるだけでなく、上1枚、下2枚という設置も可能。机が狭くても高さを生かしてモニターを3枚配置できる。
  • 上下チルト幅45度。左右90度、回転縦表示対応と最強マウント
  • 記事執筆時点、トリプルモニターアームの中で一番人気の売れ筋アイテム

デメリットは1つ。

  • 値段が1万円を超え。やや高い。
とれろく
とれろく

グリーンハウスのトリプルアームと比較し、値段は高くなるものの、その分自由自在に動く。Theモニターアーム!というガス式採用ですし、「予算がどうしても足りない」という人以外には是非こちらをオススメしたい。

タイトルとURLをコピーしました