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【まとめ】日経平均の入れ替え履歴と、その後の値動き

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日経平均の入れ替え履歴と、その後の値動き

日経平均の銘柄入れ替え履歴とその後の値動きが知りたい。

とれろく
とれろく

そんな投資家の為に過去の日経平均の入れ替え履歴をまとめました。さらに、銘柄入れ替え前後で株価がどのように動いたのか?値動きチャートも一緒に紹介したいと思います。

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日経平均(日経225)の入れ替え履歴

1970年から現在までの日経平均入れ替え履歴は次の通り。

日付 コード 除外銘柄 コード 採用銘柄
2020/12/2 9437 NTTドコモ 6753 シャープ
2020/10/29 8028 ファミリーマート 3659 ネクソン
2020/10/1 4272 日本化薬 9434 ソフトバンク
2020/10/1 9681 東京ドーム 2413 エムスリー
2020/7/29 8729 ソニーFH 8697 日本取引所グループ
2019/8/1 6366 千代田化工建設 7832 バンダイナムコホールディングス
2019/3/27 5002 昭和シェル石油 5019 出光興産
2019/3/18 6773 パイオニア 6645 オムロン
2018/12/26 5413 日新製鋼 4631 DIC
2018/10/1 5715 古河機械金属 4751 サイバーエージェント
2017/10/2 3865 北越紀州製紙 6178 日本郵政
6508 明電舎 6098 リクルートホールディングス
2017/8/1 6502 東芝 6724 セイコーエプソン
2017/1/24 6767 ミツミ電機 4578 大塚ホールディングス
2016/10/3 4041 日本曹達 4755 楽天
2016/9/1 8028 ユニー・ファミリーマートホールディングス
2016/8/29 8270 ユニーグループ・ホールディングス
2016/8/1 6753 シャープ 7272 ヤマハ発動機
2016/4/4 7186 コンコルディア・フィナンシャルグループ
2016/3/29 8332 横浜銀行
2015/10/1 3110 日東紡 2432 DeNA
8803 平和不動産 1808 長谷工
2014/4/2 1333 マルハニチロ
2014/3/27 1334 マルハニチロホールディングス
2013/10/2 3864 三菱製紙 3289 東急不動産ホールディングス
2013/9/26 8815 東急不動産 6988、 日東電工、
2013/4/2 3863 日本製紙
2013/3/27 3893 日本製紙グループ本社
2012/10/2 5413 日新製鋼ホールディングス
5703 日本軽金属ホールディングス
2012/9/26 5405 住友金属工業 4043 トクヤマ
5407 日新製鋼
5701 日本軽金属
2011/9/28 9737 CSK 6113 アマダ
2011/8/29 8404 みずほ信託銀行 8304 あおぞら銀行
8604 みずほ証券 8729 ソニーフィナンシャルホールディングス
2011/3/29 6764 三洋電機 6506 安川電機
6991 パナソニック電工 7735 大日本スクリーン製造
8403 住友信託銀行 8750 第一生命保険
2010/10/1 6794 クラリオン 8804 東京建物
2010/9/28 3404 三菱レイヨン 5214 日本電気硝子
2010/4/2 5020 JXホールディングス
8630 NKSJホールディングス
2010/3/9 5001 新日本石油 5407 日新製鋼
5016 新日鉱ホールディングス
8755 損害保険ジャパン
2010/1/19 9205 日本航空 9022 東海旅客鉄道
2009/4/2 2269 明治ホールディングス
2009/3/26 2202 明治製菓 1334 マルハニチロホールディングス
2261 明治乳業
2008/10/1 1861 熊谷組 5541 大平洋金属
4045 東亞合成 6305 日立建機
2008/7/28 8583 三菱UFJニコス 8628 松井証券
2008/4/2 3099 三越伊勢丹ホールディングス
8725 三井住友海上グループホールディングス
2008/3/26 2779 三越 8270 ユニー
8238 伊勢丹
8752 三井住友海上火災保険
2008/1/28 8354 ふくおかフィナンシャルグループ
2008/1/23 8603 日興コーディアルグループ
2007/10/1 2602 日清オイリオグループ 3086 Jフロントリテイリング
7231 トピー工業 3436 SUMCO
2007/4/3 9412 スカパーJSAT
2007/3/27 4795 スカイパーフェクトコミュニケーションズ
2006/10/2 2001 日本製粉 8815 東急不動産
9605 東映 9602 東宝
2006/4/4 1605 国際石油開発帝石ホールディングス
2006/3/28 1601 帝国石油 8015 豊田通商
8003 トーメン
2005/10/4 2201 森永製菓 4188 三菱ケミカルホールディングス
2005/9/29 4568 第一三共
2005/9/27 4010 三菱化学 8795 T&Dホールディングス
8307 UFJホールディングス
2005/9/21 4501 三共 4795 スカイパーフェクトコミニュケーションズ
4505 第一製薬 8303 新生銀行
2005/9/2 3382 セブン&アイホールディングス
2005/8/26 8183 セブンイレブンジャパン 9983 ファーストリテイリング
8264 イトーヨーカ堂
2005/5/17 4183 三井化学
2005/5/13 3102 カネボウ
2005/3/28 4511 藤沢薬品 4519 中外製薬
8232 東急百貨店 4689 ヤフー
2004/10/1 2536 メルシャン 2282 日本ハム
6474 不二越 4324 電通
7102 日本車輌製造 9984 ソフトバンク
2004/4/2 6674 ジーエス・ユアサコーポレーション
2004/3/26 6933 ユアサコーポレーション
2003/10/1 1885 東亜建設興業 9766 コナミ
2003/9/30 1721 コムシスホールディングス
2003/9/25 1837 ハザマ 1963 日揮
2003/9/22 1947 日本コムシス
2003/9/2 2779 三越
2003/8/26 8231 三越
2003/4/2 2768 ニチメン日商岩井ホールディングス
2003/3/26 8063 日商岩井
2003/3/13 8411 みずほフィナンシャルグループ
2003/3/6 8305 みずほホールディングス
2002/12/3 8316 三井住友フィナンシャルグループ
2002/11/26 8318 三井住友銀行
2002/10/2 1301 極洋 9737 CSK
1805 飛鳥建設 9205 日本航空システム
2002/9/27 5016 新日鉱ホールディングス
5411 JFEホールディングス
2002/9/25 6781 松下通信工業
9201 日本航空
2002/9/19 5014 ジャパンエナジー 4704 トレンドマイクロ
5403 川崎製鉄 7733 オリンパス光学工業
5404 日本鋼管NKK 8238 伊勢丹
2002/9/11 8309 三井トラストホールディングス
2002/9/6 1806 フジタ
2002/4/2 8766 ミレアホールディングス
2002/3/26 8751 東京海上火災保険
2002/3/6 1947 日本コムシス
2002/3/4 1804 佐藤工業
2002/2/27 8331 千葉銀行
2002/2/25 8322 あさひ銀行
2001/12/12 8308 大和銀ホールディングス
2001/12/7 1886 青木建設 6367 ダイキン工業
2001/12/5 8319 大和銀行
2001/11/28 6011 新潟鉄工所 8830 住友不動産
2001/10/1 6310 井関農機 1928 積水ハウス
9006 京浜急行鉄道 4511 藤沢薬品工業
2001/9/25 8753 住友海上火災保険 9021 西日本旅客鉄道
2001/4/3 8306 三菱東京フィナンシャルグループ
8307 UFJホールディングス
2001/3/30 3893 日本ユニパックホールディング
2001/3/27 8314 さくら銀行 8233 高島屋
8315 東京三菱銀行 8253 クレディセゾン
8320 三和銀行 9064 ヤマト運輸
8321 東海銀行
8402 三菱信託銀行
8407 東洋信託銀行
2001/3/23 3863 日本製紙 9201 日本航空
2000/10/2 1815 鉄建建設 8305 みずほホールディングス
8511 日本証券金融 9735 セコム
2000/9/26 9431 KDD 6770 アルプス電気
2000/9/22 8302 日本興業銀行 8332 横浜銀行
8311 第一勧業銀行 8407 東洋信託銀行
8317 富士銀行 8606 新光証券
2000/7/3 5005 東燃 4911 資生堂
2000/4/24 1331 ニチロ 2914 日本たばこ産業
1501 三井鉱山 4452 花王
1503 住友石炭鉱業 4505 第一製薬
2108 日本甜菜製糖 4523 エーザイ
2601 ホーネンコーポレーション 4543 テルモ
3104 富士紡績 6762 TDK
3403 東邦レーヨン 6767 ミツミ電機
4022 ラサ工業 6781 松下通信工業
4064 日本カーバイド工業 6857 アドバンテスト
4092 日本化学工業 6952 カシオ計算機
4201 日本合成化学工業 6954 ファナック
4401 旭電化工業 6971 京セラ
4403 日本油脂 6976 太陽誘電
5105 東洋ゴム工業 6991 松下電工
5302 日本カーボン 7211 三菱自動車工業
5331 ノリタケカンパニーリミテド 7270 富士重工業
5351 品川白煉瓦 8035 東京エレクトロン
5479 日本金属工業 8183 セブン-イレブンジャパン
5480 日本冶金工業 8264 イトーヨーカ堂
5563 日本電工 8267 ジャスコ
5632 三菱製鋼 8302 日本興業銀行
5721 志村化工 8319 大和銀行
5805 昭和電線電纜 8321 東海銀行
5981 東京製綱 8355 静岡銀行
6461 日本ピストンリング 8403 住友信託銀行
8061 西華産業 8404 安田信託銀行
8088 岩谷産業 8753 住友海上火災保険
8236 丸善 9020 JR東日本
9065 山九 9433 DDI
9302 三井倉庫 9437 NTTドコモ
2000/3/28 8401 三井信託銀行 8601 大和証券グループ本社
1999/3/25 5004 三菱石油 9613 NTTデータ
9105 ナビックスライン 6796 クラリオン
1998/9/24 5231 日本セメント 8322 あさひ銀行
9126 昭和海運 9431 KDD
1997/9/24 4001 三井東圧化学 5105 東洋ゴム工業
1996/9/24 3862 本州製紙 8320 三和銀行
1996/3/25 8313 東京銀行 9502 中部電力
1995/10/2 3>201 日本毛織> 8252 丸井
1993/7/2 9606 にっかつ 4507 塩野義製薬
1993/4/1 3702 山陽国策パルプ 6310 井関農機
1992/10/1 2533 合同酒精 1837 ハザマ
3202 大東紡織 6479 ミネベア
8233 高島屋 8061 西華産業
1992/9/24 5478 日本ステンレス 1886 青木建設
1991/10/1 2102 台糖 1861 熊谷組
3001 片倉工業 6302 住友重機械工業
3302 帝国繊維 7231 トピー工業
8235 松坂屋 8003 トーメン
9601 松竹 8063 日商岩井
9602 東宝 9065 山九
1990/11/26 5238 三菱鉱業セメント 6773 パイオニア
1989/6/1 9103 ジャパンライン 7012 川崎重工業
1987/4/1 3111 オーミケンシ 9432 日本電信電話
1986/4/1 5003 丸善石油 9202 全日本空輸
1985/8/14 9112 三光汽船  4503 山之内製薬
1984/7/24 6433 リッカー 4506 大日本製薬
1982/11/25 7901 秋木工業 5802 住友電工
1982/6/24 8201 トヨタ自販 6902 日本電装
1980/7/1 2103 明治精糖 9112 三光汽船
1979/2/22 3703 日本パルプ 7752 リコー
1979/1/6 2101 大日本精糖 8201 トヨタ自販
1978/7/4 4006 チッソ 8604 野村証券
1505 北海道炭砿汽船 8603 日興証券
2603 日華油脂 8583 日本信販
1975/4/1 4067 鉄興社 1925 大和ハウス
3701 興人 1815 鉄建建設
1972/3/31 3704 国策パルプ 8053 住友商事
1972/3/25 7101 汽車製造 8233 高島屋
8035 明治商事 6103 大隈鉄工所
1971/11/30 9603 大映 6702 富士通
1971/10/1 4181 三菱江戸川化学 6933 湯浅電池
1970/3/30 5402 富士製鉄 6703 沖電気

最近では毎年のように入れ替えが行われおり、この傾向は今後も続く。

日経平均に採用されると株価が上昇すると言われています。

 

■採用されると株価が上昇する理由
株取引初心者が購入先として選びやすい
日経225に選ばれている=日本を代表する銘柄=長期保有傾向高
各種投資信託への組み入れ、ETFへの組み入れによる株価上昇効果
流動性が高く、大きな資金の受け皿へ、資金の流入が続きやすい。

逆に日経平均から除外された銘柄は株価が下がるとも。

とれろく
とれろく

もし日経平均に採用されると株価が上昇するなら、候補となる銘柄を購入しておきたいですよね。そこで実際の所、日経平均の採用、除外によって株価はどのような値動きをしたのか?過去の履歴を見ていきましょう。

日経平均の入れ替えによる株価の値動き

それではデータが取れる2019年の入れ替え銘柄を中心に、日経平均の入れ替えによる株価の影響を見ていきましょう。

2019年10月1日除外 9681東京ドーム

日経平均入れ替え前後の株価チャート1

2019年9月4日 日本経済新聞社が10月1日より東京ドームを除外すると発表。

発表後、翌日の株価は急落しストップ安に掛かりました。その後、さらに下がる場面が見られたが、その後、除外発表前の水準にまで株価は戻る。

2019年10月1日採用 2413エムスリー

日経平均入れ替え前後の株価チャート2

同日、エムスリーを日経225銘柄として採用する旨発表。翌日以降株価は大きく上昇。その後は上昇トレンドが形成。

2019年8月1日除外 6366千代田化工建設

日経平均入れ替え前後の株価チャート3

2019年6月28日債務超過により、東証第一部から第二部への指定替えが確定。それに伴い2019年7月10日、8月1日より千代田化工建設を日経平均株価指数の算出から除外すると発表。

指定替え、除外発表時ともに下落する場面が見られたが、株価は一時急騰、その後急落と予測しにくい値動き。

2019年8月1日採用 7832バンダイナムコホールディングス

日経平均入れ替え前後の株価チャート4

同日、千代田化工建設の代わりにバンダイナムコホールディングスを日経225に採用すると発表。

翌日株価はストップ高。以降上昇トレンドが発生し、採用発表前と比べると30%以上値上がり。

2019年3月27日除外 5002昭和シェル石油

日経平均入れ替え前後の株価チャート5

昭和シェルは出光興産との経営統合により上場廃止。日経平均構成銘柄からも除外されるという経過を経た株。

2018年10月に経営統合を行うと発表、上場廃止が決定。その後ゆるやかに下落し、除外発表時には既に価格に織り込み済み。価格は特に動きを見せず。

2019年3月27日採用 5019出光興産

日経平均入れ替え前後の株価チャート6

同日、出光興産が昭和シェルと入れ替えられる形で日経225に採用。

日経225への採用よりも経営統合のニュースが市場で注目を浴びていました。結果、日経平均採用による株価への影響は限定的。

2019年3月18日除外 6773パイオニア

日経平均入れ替え前後の株価チャート7

2018年12月7日 パイオニアが東京証券取引所の管理銘柄(確認中)に指定されたと発表。これを受けて日経225からの除外の可能性示唆。

その後2019年2月19日。整理銘柄へ指定されれば5営業日以内に除外すると発表。同年3月8日に管理銘柄へ指定。3月18日に除外されることとなりました。

管理銘柄入りした時点で株価は急落。その後横ばい。日経入れ替えは株価にほとんど影響せず。

2019年3月18日採用 6645オムロン

日経平均入れ替え前後の株価チャート8

パイオニアと入れ替わる形で採用されたのがオムロン。

採用決定後2日間にかけて急騰。その後半値以上戻したあと株価は上昇。しかしその後は芳しくない株価推移。

とれろく
とれろく

ここまで2019年の除外銘柄4種、採用銘柄4種の株価推移を確認すると、純粋な理由で日経平均構成銘柄へと採用された場合、一時的に株価が大きく上昇することが確認できます。

検証の数が少ないので、2018年に採用された銘柄の値動きも確認しよう。

2018年12月26日採用 4631DIC

日経平均入れ替え前後の株価チャート9

2018年12月11日。日経平均株価の構成銘柄である新日鐵住金と日新製鋼の経営統合により、12月26日付けで日新製鋼が上場廃止。

入れ替わる形で4631DICが採用。採用発表後、一時上昇するも軽微。

2018年10月1日採用 4751サイバーエージェント

日経平均入れ替え前後の株価チャート10

2018年9月5日 5715古河機械金属と入れ替わる形で採用されたサイバーエージェント。定期見直し基準に照らし、市場流動性の観点からサイバーエージェントが採用されたとのこと。

こちらも一時的に上昇するも、サイバーエージェントの経営成績が良くなかったことから株価を上昇させる効果は見られませんでした。

とれろく
とれろく

2018年に採用されたどちらの銘柄も、発表と同時に株価は数日上昇しています。ただしどちらも業績に悪かった為、株価上昇効果はすぐに打ち消されました。日経平均構成銘柄に採用されたとしても、その株に魅力が無ければ追い風にはならない。業績の良い株であれば株価は強く上昇し続る。

日経平均に採用されたといって、すぐに飛びつくのではなく、業績などを確認して売買していきましょう。

日経平均(日経225)銘柄の入れ替え要領

日経平均の構成銘柄は2種類の要領で入れ替えを行います。

・定期見直し(年1回艇的に実施、現在は10月に実施)
・随時入れ替え(上場廃止など構成銘柄に欠員が生じる場合に実施)

どちらの方法も採用される銘柄は市場流動性が高い銘柄であり、セクターバランスを損なわないこと。さらに学識経験者、専門家等の意見を得た上で日本経済新聞社が最終的に決定します。

日経平均採用銘柄の入れ替え時期になると、各証券会社が予想を公表します。

例えば2019年は次の入れ替え予想が公表されました

Bloomberg 日経平均銘柄の定期入れ替え、採用候補に思惑買い

銘柄入れ替え予想

その後、2019年は見事エムスリーが採用され、みずほ証券、野村証券が予想的中。

また2020年12月のNTTドコモ除外時は、代わりにシャープが採用されてものの、この他の候補として村田製作所(6981)、ローム(6963)、アンリツ(6754)、アイシン精機(7259)、島津製作所(7701)が挙がりました。

とれろく
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2021年度の日経平均入れ替えは2019年に名前の挙がった銘柄、またドコモ入れ替え時に名前が挙がった銘柄が候補。

以上、日経平均の入れ替え履歴とその後の値動きまとめでした。このほか、投資家に役立つ記事を書いているので、良ければ下記関連記事より読んでみて貰えると嬉しいですね。

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